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私立明倫学園でのキャプション画像について

「私立明倫学園高校」についてのコメント、また拍手等をいただきました。

ここに合わせて感謝の言葉を贈らせて頂きます。ありがとうございました。

さて、いただいた「拍手コメント」の中で、サテンが「私立明倫学園高校」を書くに始めるに当たって、インスパイアされたキャプション画像を紹介して欲しい旨の要望がありましたので、ご紹介します。

残念ながら、このキャプションの掲載されていたサイトは現在は閉鎖されています。
すごいいいサイトで、サテンも頻繁に訪れていたのですが、寂しい限りです。復活してくれないかな~^^ 
ちなみに ”XAXASISSY'S WEBLOG ”という名称でした。たぶんスペイン系かラテンアメリカ系の方が運営していたのだと思うのです(月名などがスペイン語でしたので)が、どこかで復活しているという情報を知っている方いましたら教えてくださいね。

キャプション画像自体はどなたか別の方のサイトから拾ったのでしょうが、その元もわからないのでお知らせすることができません。

さて、前置きはこのくらいにして、紹介です。


zzzzsocialmobility.jpg

比較的文章も短いし、英語自体も簡単なので、このまま紹介だけにしようとも思ったのですが、一応下にサテンの和訳をつけてておきます。下手な和訳は邪魔だぞ~という方は、どうぞ無視してください。

〔和訳〕

ブレイク先生のリフォームスクールが新入生たちに最初に行うことの一つは、男性として資格のある生徒(典型として強く、攻撃的で、大きい)と、男性である資格のない生徒(典型として弱く、服従的で、小さい)とを分離することである。
数か月間、生徒達は決して顔を合わせることはない。
彼らは、分離された建物で生活し、異なった活動をし、(大いに)異なった授業を受ける。最終的には生徒達は一緒になるわけだが、本当の男性たちは相応の休息が与えられる一方で、従順なSISSYたちは新たに身に着けた技能を見てもらわなければならない。
これ以後は、彼らは共に学ぶこととなる。
一方のグループは実業界や商業界での経歴によって自分たちの地位が高まることを知り、もう一方のグループはメイドや秘書としての新たな経歴によって自らの地位が低くなることを知るのである。

 以上です。

 
 いかがですか?結構妄想膨らむ話でしょ?
 というわけで、これにインスパイアされて「私立明倫学園高校」を書き出したわけですが、今思い直してみると、短編にしてストレートな話にしてしまった方が良かったかと反省しきりです。

 では、今日はこの辺で。


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海外サイトの拾いものキャプションです。

久しぶりの更新になってしまいました。

4月に入って、仕事がちょっと多忙になってPCに向かう時間も減ってしまいました。
でも、それも一段落しましたので、また追々更新の頻度も元に戻せるかな~と思っています。

というわけで、今日は、久しぶりに海外サイトの拾いものキャプションのご紹介です。
キャプションというと、だいたいは一枚の作品が多いんですけど、これはなんと13枚の連続ものです。
どちらかいうとショートストーリーと言ってもいいかも。

題名は ”The Shrink”です。
ちなみに、Shrinkは、名詞で「精神科医」の意味です。

すこし読みやすいようにあらすじを付けておきますと、

あるBi-sexualの妻と結婚した男性が、妻の指示により女性化させられた過程を、一人の精神科医(女医)に告白するのですが、それは服装から始まり、メイクそしてホルモンとエスカレートしていき、法律的な改名を経て、職業もウェイトレスへと変えられます。(普通のウェイトレスではありませんよ^^)
で、ついにある理由で豊胸手術を受けさせられことになるのですが、そこで、この精神科医に相談することになります。
精神科医の女医は彼の苦境を救うために相談に乗りますが、実は、彼女、この男性にある恨みを持っていて、この機会とばかりにリベンジを果たそうとします。
その過程がちょっと萌えなんですよね~^^ 精神科医ですから、精神操作はお手の物ということで、才見術とかを使って・・・^^
まあ、このくらいにしておきますけど、男性の追い込まれ感を、どうぞお楽しみください。

The Shrink-1

The Shrink-2

The Shrink-3

The Shrink-4

The Shrink-5

The Shrink-6

The Shrink-7

The Shrink-8

The Shrink-9

The Shrink-10

The Shrink-11

The Shrink-12

The Shrink-13

いかがでしたか?
2つの素材を合わせて使ってるあたりうまいな~と思うんですけど、それに何より精神操作の過程が面白くないですか?
こういう精神科医が精神操作していく題材は海外TS物には結構使われていて、傑作も多いです。
また、機会があればそんなジャンルの小説もご紹介させていただきます。

ではでは、今日はこの辺で。

 

"Boss to Secretary" ものキャプション(海外)

海外のキャプションですが、
”Boss to Secretary "ものです。

画像と文章の内容がぴったりで、
かなり萌え~な作品です。

右側に拙訳を付けましたけど、
邪魔なら無視してください。
(オリジナルにスペルミスが何カ所かあって、
 ちょっと苦労しました

ではどうぞ。

faking it(訳)

どうでしょう?
ラストの方の、自分から好んでおこなっているように
演じなければならない、なんて所は
サテン的には どストライクです~

ではまた面白いのがありましたら、
ご紹介しますね。

立場逆転系のキャプション(海外)

海外の小説やキャプションの世界では、「屈辱系女性化」を作り出す
題材がたくさんあるってことは、以前にもお話しましたけど、
やはり、日本のような平等社会とは違って、あちらには元々差別・格差
みたいなものが多く存在していて、それが強制的に逆転されたり
した時に、サテン的萌え度もアップしちゃいます。

今日のキャプションは、

”Careers for White Bois in Black World"

という題名のついた7枚のキャプションです。

「黒人社会における白人の男の子のための職業」
 くらいの意味でしょうか。

 ちなみに、Boy ではなくBoi とスペルする場合は、
 基本的には同性愛同士での男の子っていう感じだと思います。
 ゲイ同士なら女性役ってことかと・・・。

 そもそも、こういった世界が「屈辱系」で萌えの題材になりう
 るには、元々が白人社会だという前提がないと成立しません。
 支配的だった白人が身体的には勝る黒人に支配されて
 Boy は、Boi となってBlack man に従属するみたいな
 妄想はきっと「屈辱系女性化萌え」の白人の方にはストライク
 なんでしょうね。
 もちろん、日本人ではありますけど、
 サテン的妄想では、このWhite Boiに人物投影して
 大いに萌えてます^^

 というわけで、7枚連続でどうぞ。

905827216.jpg

978845723.jpg

666630078.jpg

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868059238.jpg

2039656024.jpg

1646233786.jpg

どうでしょう? ほとんど文字もなくてそのものズバリですが、
サテン的には妄想しまくりで萌え萌えです~

いずれも「White bois は○○は許されないけど、△△なら働ける」
という文です。
短いからかえって想像力がたくましくなってしますのかもですよね。

たとえば、5枚目なんて、
「レストランの白人オーナーが、男性客の獲得を目指して、ウェイトレスに
 露出度の高いコスチュームで働かせている。彼女たちは本当は恥ずかしくて
 拒否したいけど、お金のためにやむなく従っている。
 そんなある日、法律が変わって、白人男性のレストラン経営が禁じられる。
 オーナーは新たな黒人オーナーに、なんとか仕事がないかと頼み込む。
 黒人オーナーは、それなら女装して、これを着て仕事をしろ、
 いやなら仕事はない、と告げる。
 元オーナーが手にしたのは、以前よりずっと過激なコスチュームだった。
 彼は、元々使用人だった先輩ウェイトレスたちからの虐めを受けながらも、
 生活のために耐えるしかない。
 女になった元オーナーはフロアを忙しく歩き回る。
 黒人男性客たちからの欲望に満ちた熱い視線と、頻繁に伸びてくる
 荒々しい手の感触を一身に浴びながら・・・。」

 みたいな妄想がすぐにわいてきます・・・(汗)
 う~ん、やっぱり、「屈辱系女性化」って萌えるな~^^


寝取られ系キャプションの続き

昨日、紹介させてもらったキャプションに続きがありました。
全部で5枚構成だったんですね。
かなりの大作(?)です^^

ってことで、今日はその続きをご紹介します。

それぞれの画像の右につけた日本語は、恥ずかしながら、
サテンによる和訳です。(邪魔だったら無視してくださいね。)

001
  ↓
002
  ↓
003
  ↓
004
  ↓
005

以上です。

短いセリフの中で、かなりドキドキ感のあるキャプションで、
サテン的にはストライクでした。
特に4枚目の”Keep that skirt up・・・”以下のセリフは萌え~です
目の前で real man に抱かれる妻、それを女性化した夫は、
「女の子」として可愛い笑顔を浮かべて見つめなければならないなんて、
屈辱ですよね~  萌えますよね~~^^

そんな妄想遊びがキャプションの魅力なんでしょうね。

では、またおもしろいキャプションがあれば、ご紹介しますね。
プロフィール

サテンドール

Author:サテンドール
=============================================
女性化小説なら国内・海外を問わず大好きです。

特に屈辱系・羞恥系・強制系・寝取られ系・立場逆転系・年齢退行系・SISSY系などなど・・・。

happy よりは、unhappy ending が好み。
(ちょっと、性格がゆがんでるのかも^^)

私事ですが、以前某サイトに 
「高野奈緒美」のペンネームで
『ある性転者の告白』という拙い小説を掲載させて頂いておりました。事情があって途中で掲載を止めましたが、その完結編も当ブログでご紹介できればと思っています。

それとランキングにも参加させていただきますので、
ポチッとクリックいただければ幸いです。

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