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N/Nプロジェクト外伝 ~村松智哉 編~

【以前】 村松 智哉(52歳)  医療法人D病院院長
【現在】 村松 智恵(26歳)  医療法人D病院 特別室専属看護師(全身整形による年齢退行)

【協力者】村松 美子(48歳) 現 D病院院長 (元 智哉の妻)

【オプション】精神操作によるIQ低下及び性格変更(傲慢・支配的→従順・従属的) 

****************************************
コンコン・・・ (院長室のドアを叩くノック音)
はい、どうぞ。お入りなさい。(ドアが開き、智恵が入ってくる。)
あ、あの・・・佐伯様への・・・「処置」が終わりましので・・・報告に・・・。

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フフフ・・・そう、わかったわ。ご苦労様。で、どうだったの?今日の佐伯様のご様子は?
あ、あの・・・ご、ご満足・・・いただいたと思います。(智恵、報告書を美子に手渡す。)
ふ~ん、どれどれ・・・そうね、ご満足いただいたみたいね。特にオーラルサービス欄は二重丸がついてるわ。よかったわね。さすが「ニンフ」のレッスンを受けてる人はちがうわねぇ。フフフ
・・・・・(真っ赤になって俯く)
うん?どうしたの?恥ずかしいの?あなたもずいぶん可愛くなっちゃったわね。あの傲慢でわがもの顔だった智哉院長が、こんな可愛くておどおどした看護師さんになっちゃうんだから、びっくりよね。どう?たまには私の夫だったこととか思い出したりする?
・・・・・は、はい(小さく頷く)
ふ~ん、思い出したりするんだ? で、そういう時はどんな気分?
あ、あの・・・く、悔しい・・・です。(目に涙が浮かぶ
へぇ~、悔しいのぉ?IQが下がってオバカちゃんになってもそういう気持ちはあるんだ?でも、悔しがっても仕方がないわよ。もうあなたには夫としての資格はないんだもの。名前も村松智恵っていう可愛い女の子の名前に変わってるんだし。せいぜい今のお仕事がんばることね。そうしないと、施設に戻って「ニンフ」になるしかないんだから。分かってるわね。
・・・・・(力無く小さく頷く)あ、あの・・・でも、せめて・・・普通の病室の看護師として・・・働きたいんですけど・・・。
うん?それは無理よ。私の元夫の頼みだから叶えてあげたいんだけど、今のあなたはお薬や医療設備や医療用語も何一つ分からないでしょ。だって、自分の名前だって漢字で書けないくらいのオバカちゃんじゃない?フフフ
・・・・・・で、でも・・・それは・・・(悔しさに涙を浮かべ、唇を噛む)
うん?私のせいだって言いたいの? 確かに施設の人にお願いしてあなたのIQを下げるように言ったのは私よ。でも、それもあなたのため。あなたをまたこの病院で受け入れるに当たっては、看護師長の望月さんの同意が必要だったのよ。彼女はあなたの受け入れに条件を付けたわ。彼女たちをいつも怒鳴りつけるような傲慢な性格を直すことと、いつも自慢げに言っていたIQの高さを下げること。私もあなたの性格が治るんだったら大賛成だったから、施設の人にオプションとしてお願いしたの。まあ、それも以前の振る舞いのせいなんだから仕方がないでしょ。でも、オバカになったかわりに、可愛いくて淫乱そうな顔と大きなオッパイもらったんだからよかったじゃない。フフフ
じゃ、せ、せめて・・この制服を・・・普通の・・・ものに。
うん?どうして?可愛いじゃない、その「特別室専属看護師」用の制服 クスクス
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で、でも、これ着てると・・・みんな変な目で見るんです・・・だ、男性の患者さんとか、イヤラシイ目つきで・・・胸とかお尻とか・・・(真っ赤になる)
あら、いいじゃない、注目されて・・・。うらやましいわぁ
そ、それに・・・新人の看護師さんまで、バカにして、いろいろな用事言いつけてくるんです。
あら、それは仕方ないわ。だって、私が彼女たちに言ってあるんだもの。「特別室専属看護師」は、オバカで看護士の資格は取れない見習いみたいなものだって。だから何でも用事を言いつけていいって言ってあるんだもの。フフフ
そ、そんな・・・(くやし涙が溢れる)
あらあら、泣いたりしちゃだめじゃない。メイクが落ちちゃうでしょ。普通の看護師さんたちは薄いメイクしかしないけど、「特別室専属看護師」はいつも綺麗にフルメイクでなくちゃダメだって言ってあるでしょ。特に口紅は念入りにね。特別室の患者さんたちは、綺麗な唇で「治療」されるのがお好きみたいだから・・・ね フフフ
・・・・・(真っ赤になって俯く)
そうそう、それで思い出したけど、あなたがこれから「お世話」する遠藤様の情報、ちゃんと聞いてる?
は、はい・・・望月看護師長様から・・・
ふ~ん、どういう風に聞いてるの?
あ、あの・・・とても情熱的な方だと・・・それと・・・とても逞しくて・・少し変わった方だってこと・・・で
す。

アハハ・・上手い言い方したものね 望月さんも。アハハ・・
え? ち、違うんですか?
ううん、違わないけどね。 ただ後でびっくりするといけないから、ちょっと付け足しておくわ。情熱的って言ってるのは「精力絶倫」ってこと。それに逞しいっていうのはあそこのサイズのこと。それから少し変わってるっていうのはね・・・クスクス
・・・・・・(不安そうな目)
まぁ、可愛いわ~ その不安そうでおどおどした目。ますますいじめたくなっちゃうわ。う~ん、あのね、遠藤様は普通のセックスでは満足しないの。アナルセックスしかダメみたいよ。それも最低3回ですって。おかげで前にお世話した看護師はいまだにアナルが元に戻ってないみたいよ。フフフ
ア、アナルって・・・なんですか?
まあ、そんな言葉も忘れちゃったの?フフフ・・・やっぱりこれじゃ普通の看護師の仕事は無理ね。アナルっていうのはお尻の穴のこと、だからお尻の穴でセックスすること。
そ、そんな・・・あんまりです・・・・お願いです。そんなこと・・・許してください。お願いしますっ・・・(大粒の涙を流しての哀願)
あらあら、これがあの強気だった智哉院長なのかしら。ククク・・ いいわ、わかったわ。
遠藤様のもう一つのお好みを教えてあげる。それはね、可愛い女の子に顔面シャワーすることなんですって。

が、が・ん・め・・・・? って、な、何ですか?(不安な表情)
まあ、「ニンフ」のレッスン受けてるのに言葉はすっかり忘れちゃってるのね。IQ低下もそこまでいくと笑い話ね、まったく。 まあ、いいわ、わからなくても。とにかく今から教える通りにすれば、アナルセックスはしなくて済むんだから。まず、そこに跪いて そうそう。それから可愛い笑顔で「お願い、いっぱいいっぱい顔面シャワーしてぇ」ってお願いするの。やってごらんなさい。
お、お願い・・・いっぱい、いっぱい・・・顔面シャワーしてぇ・・・(むりやりの笑顔)
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フフフ・・・そう、上手よ。オバカっぽくて可愛いわぁ。そうすれば、きっと遠藤様もお願いを叶えてくれるわよ クスクス・・
で、でも・・・ホントに何なんですか?顔面シャワーって?
いいのいいの、そんなこと知らなくて。さあもう時間よ。遠藤様の病室に行きなさい。
は、はい・・・(不安そうな顔で院長室を出ようとする。)
あ、ちょっと待って。さっきも言ったけど、口紅はちゃんと直して行きなさい。それと遠藤様の病室にはメイク道具は全部持っていくこと。
え?口紅だけじゃなくて、全部・・・ですか?
そうよ。だって「顔面シャワー」の後ではメイクは全部直さなくちゃならないでしょ?フフフ
・・・・???(無言のまま首を傾げる)
さあ、行ってらっしゃい。遠藤様は大事な患者様なんだからご機嫌損なわないようにね。
(メイク道具をすべて持って、院長室を後にする智恵)

****************************************

2時間後、智恵は特別病室の洗面台の鏡に向かっている。
その大きな瞳から流れ落ちる涙が頬を伝おうとするが、顔中にこびりついた濃厚な白濁が、それを妨げている。
今になって「顔面シャワー」の意味がやっと理解できた。
崩れたメイクとともに粘着力のある液体が洗い落とされると少し気分も和らぐ。
しかし、次の瞬間、目の前に持参したメイク道具が広がっているのが目に入いる。
「特別室専属看護師は、患者様の目を楽しませるために、いつも綺麗にフルメイクしておかなくてはダメ。」
元妻である美子院長の声が耳に響いてくる気がした。
智恵の目には消えかけていた屈辱と羞恥の涙が再びこみ上げてくる。
智恵は化粧水に手を伸ばした。メイク道具をすべて持っていけとのアドバイスは正しかった。

(終わり)


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「N/Nプロジェクト」外伝  ~牧村文俊 編~

【以前】 牧村 文俊(ふみとし)44歳    ○×サービス株式会社社長 
【現在】 牧村 文乃(ふみの) 24歳    阪木家 メイド
(全身整形による年齢退行)

【協力者】
阪木真智子 42歳  
以前)文俊の妻
現在)○×サービス株式会社 副社長
阪木 義男 37歳  
以前)文俊の部下
現在)○×サービス株式会社 社長 

【オプション】
 洗脳による性格変更済   横柄・独善・傲慢 →→ 従順・臆病・卑屈 

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文乃! 文乃! 聞こえないの?
あ、真智・・・いえ、奥様・・・気がつきませんでした・・・
もうそろそろ新しい名前に慣れなさい。あなたは牧村文乃。もう牧村文俊じゃないのよ。それに、今また私の名前呼ぼうとしたでしょ?何度も言ってるけど、あなたはもう私の夫じゃないんですからねっ。あなたはこの家の何?答えなさい。
は、はい・・・奥様・・・ふ、文乃は・・・阪木様の・・・め、メイド・・・です。
やり直し! もっと詳しく
はい・・奥様・・・文乃は・・・元妻である真智子奥様と・・・元部下である阪木社長様に・・・雇っていただいた・・・い、卑しい・・・メイド・・・です。
フフフ・・まあ、今日のところはそれでいいわ。
は、はい・・・奥様、ありがとうございます。
あら?あなた泣いてるの?まあ~可愛い。あの傲慢で横柄だった文彦社長が、こんなちょっとのことでメソメソする従順で臆病なメイドさんになっちゃったのね?アハハ、可笑しい。(文乃、慌てて、涙を拭う。)
それにしてもそんな仕事いつまでかかってるの? 本当にグズなんだから。
で、でも・・・この長い爪がじゃまで・・・それにヒールが高すぎて・・・早く動けないんです・・・
だったら、爪切って、ヒールも低いのに履き替えたらいいじゃない!
で、でも・・・だ、旦那様が・・・そうしろと・・・
そう?変なこと言うのね?まあでも旦那様がそう言うなら仕方ないわね。
そ、それに・・奥様、この制服だと・・・なかなか、外に出かけられなくて・・・それで、買い物も、時間がかかっちゃって・・・それで・・・
だったら、そんな恥ずかしい服じゃなくて、普通の服にすればいいじゃない。
でも・・・それも旦那様が・・・これ以外は着てはダメだと・・
変ね?何か考えがあるのかしら?

(ピンポーン・・・)チャイムの音がする。主である阪木義男が帰宅した。
玄関先に走り、義男を出迎える文乃。目を下に向けたままじっと動かない。
真智子も玄関先にやってくる。

あなた、おかえりなさい。
ああ、ただいま
真智子、義男に抱きついて抱擁し口づけを交わす。
文乃、視線を外したままじっと耐えている。
ほら、文乃の前でキスなんかしたら・・・ダメだろ?
あら、大丈夫よ。だって、私たちは夫婦なのよ。文乃はただのメイド。気を使うことなんてないの。ね、文乃?
・・・・・・・ただ、だまって小さく頷く文乃
黙って頷いてるだけじゃダメでしょ! ちゃんと旦那様の目を見て答えなさい!
は、はい・・・申し訳ありません。 だ、旦那様・・文乃はただの卑しいメイドでございます。旦那様が奥様とキスをされるのは・・当たり前です。それに・・仲良く・・夜を共になさるのも・・・文乃は・・全然・・気にしておりません。なぜなら・・文乃は・・・文乃泣き出す。
昨夜、真智子から教え込まれた屈辱的なセリフを口にすることがどうしてもできない。
どうしたの?続きは?早く言いなさい!
文乃は・・夫だったときも・・ウウウ・・・ 真智子奥様を・・性的に満足させられないような・・ウウウ ダメ夫だったから・・・です。
フフフ・・・どんな風にダメ夫だったのかしら?うん?
あ、あの・・・文乃の・・・ウウウ・・・赤ちゃんち○ち○では・・・女性を・・満足させられないんです・・・ウウウ  だから・・旦那様のようなりっぱな方に・・・寝取っていただいて・・・感謝してるんです ウウウッ 
アハハ・・これは傑作だぁ。元社長の重大告白・・・ですね? ハハハ
ところで、あなた、文乃がさっき変なこと言ってたんだけど、この子の長い爪とか、高いヒールとか、いやらしい制服とかって、全部あなたの命令?
いや、知らないなぁ・・・(義男、白々しいそぶり。)
そ、そんな・・・旦那様が、この前・・・
いや、私はむしろもっと仕事のしやすい格好の方がいいんじゃないかと言ったんだ。そしたら文乃がこの方がいいって言うんだ。それで理由を聞いたら、このエロい格好で買い物に出ると、いろいろなお店でサービスしてくれるからだって言うんだよ。
そ、そんな・・ひどい・・(文乃大粒の涙が溢れる。)
それから、どうしてそんなにお金を節約するんだって聞いたら、買いたいものがあるんだって。
うん?何が欲しいって言ったの?
それがさ・・バイブだって言うんだよ。本物そっくりの太いバイブでオナニーしたくてたまらないらしいよ。もう参っちゃったよ。アハハ
う、嘘・・お願い、そんな嘘言わないで!
まあ、旦那様を嘘つき呼ばわりして、とんでもない子ね。それにしても、さすが「ニンフ」のレッスンをしてきただけのことはあるわね。そんな淫乱な子になってるなんて。ねえ、あなた、どちらにしても私たちに嘘をついたんだから、お仕置きしなくちゃいけないわよね?
(文乃、恐怖で震えている、無言のまま涙目で哀願する。)
(真智子と義男、ひそひそと何やら打ち合わせをする。)
決まったわ。文乃に選ばせてあげる。赤コースと白コースどちらがいい?
そ、そんな・・・どちらって言われても・・・
赤コースは赤ワインを頭からかぶり、文乃の好きなそのエッチな服をシミだらけにして、もう着れなくするの。
そ、そんなこと・・・困ります
(文乃は義男から一着しか与えられていない。だから、服をダメにするわけにはいかない)
それから白コースは、白・・・・・
ああ、し、白・・・白コースにしてくださいっ。そうしたらシミも付きませんから・・・(文乃、食いつき気味に答える。)
わかったわ・・白コースね。じゃ、キッチンで待ってなさい。フフフ・・・


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一時間後、文乃は泣きながらキッチンにいた。
あの時、なぜ赤コースを選ばなかったのだろう? なぜ真智子の言葉を最後まで聞かなかったんだろう? なぜ勝手に白「ワイン」だと思いこんでしまったんだろう?

文乃は、元部下の大量の濃厚白「ミルク」に濡れた床を拭いていた。
一度拭いても拭ききれなかったのは、新たな「ミルク」が文乃自身の唇から筋となって流れ落ちてきたからだった。

「N/Nプロジェクト」外伝 ~福沢 恭平 編~

またまた、妄想してしまいました~
 
ということで、「N/Nプロジェクト」外伝
~福沢 恭平 編~ です。

やっぱりちょっと字が小さいみたいなので
拡大してどうぞ。
 
1004

次回からは、画像と文章を別にしようかしら?
その方が文字が見やすいのかも。


「N/Nプロジェクト」外伝 その3 ~和久井智治 編~

妄想わいて、また作っちゃいました。

というわけで、

和久井 智治 編です。

1003.jpg

N/Nプロジェクト 外伝 その2 ~遠野 真 編~

N/Nプロジェクト 外伝 その2 ~遠野 真 編~

です~^^

1002

ちょっと文字が小さかったかな?拡大して見てくださいね~




プロフィール

サテンドール

Author:サテンドール
=============================================
女性化小説なら国内・海外を問わず大好きです。

特に屈辱系・羞恥系・強制系・寝取られ系・立場逆転系・年齢退行系・SISSY系などなど・・・。

happy よりは、unhappy ending が好み。
(ちょっと、性格がゆがんでるのかも^^)

私事ですが、以前某サイトに 
「高野奈緒美」のペンネームで
『ある性転者の告白』という拙い小説を掲載させて頂いておりました。事情があって途中で掲載を止めましたが、その完結編も当ブログでご紹介できればと思っています。

それとランキングにも参加させていただきますので、
ポチッとクリックいただければ幸いです。

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