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立場逆転系のキャプション(海外)

海外の小説やキャプションの世界では、「屈辱系女性化」を作り出す
題材がたくさんあるってことは、以前にもお話しましたけど、
やはり、日本のような平等社会とは違って、あちらには元々差別・格差
みたいなものが多く存在していて、それが強制的に逆転されたり
した時に、サテン的萌え度もアップしちゃいます。

今日のキャプションは、

”Careers for White Bois in Black World"

という題名のついた7枚のキャプションです。

「黒人社会における白人の男の子のための職業」
 くらいの意味でしょうか。

 ちなみに、Boy ではなくBoi とスペルする場合は、
 基本的には同性愛同士での男の子っていう感じだと思います。
 ゲイ同士なら女性役ってことかと・・・。

 そもそも、こういった世界が「屈辱系」で萌えの題材になりう
 るには、元々が白人社会だという前提がないと成立しません。
 支配的だった白人が身体的には勝る黒人に支配されて
 Boy は、Boi となってBlack man に従属するみたいな
 妄想はきっと「屈辱系女性化萌え」の白人の方にはストライク
 なんでしょうね。
 もちろん、日本人ではありますけど、
 サテン的妄想では、このWhite Boiに人物投影して
 大いに萌えてます^^

 というわけで、7枚連続でどうぞ。

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どうでしょう? ほとんど文字もなくてそのものズバリですが、
サテン的には妄想しまくりで萌え萌えです~

いずれも「White bois は○○は許されないけど、△△なら働ける」
という文です。
短いからかえって想像力がたくましくなってしますのかもですよね。

たとえば、5枚目なんて、
「レストランの白人オーナーが、男性客の獲得を目指して、ウェイトレスに
 露出度の高いコスチュームで働かせている。彼女たちは本当は恥ずかしくて
 拒否したいけど、お金のためにやむなく従っている。
 そんなある日、法律が変わって、白人男性のレストラン経営が禁じられる。
 オーナーは新たな黒人オーナーに、なんとか仕事がないかと頼み込む。
 黒人オーナーは、それなら女装して、これを着て仕事をしろ、
 いやなら仕事はない、と告げる。
 元オーナーが手にしたのは、以前よりずっと過激なコスチュームだった。
 彼は、元々使用人だった先輩ウェイトレスたちからの虐めを受けながらも、
 生活のために耐えるしかない。
 女になった元オーナーはフロアを忙しく歩き回る。
 黒人男性客たちからの欲望に満ちた熱い視線と、頻繁に伸びてくる
 荒々しい手の感触を一身に浴びながら・・・。」

 みたいな妄想がすぐにわいてきます・・・(汗)
 う~ん、やっぱり、「屈辱系女性化」って萌えるな~^^


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プロフィール

サテンドール

Author:サテンドール
=============================================
女性化小説なら国内・海外を問わず大好きです。

特に屈辱系・羞恥系・強制系・寝取られ系・立場逆転系・年齢退行系・SISSY系などなど・・・。

happy よりは、unhappy ending が好み。
(ちょっと、性格がゆがんでるのかも^^)

私事ですが、以前某サイトに 
「高野奈緒美」のペンネームで
『ある性転者の告白』という拙い小説を掲載させて頂いておりました。事情があって途中で掲載を止めましたが、その完結編も当ブログでご紹介できればと思っています。

それとランキングにも参加させていただきますので、
ポチッとクリックいただければ幸いです。

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