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私立明倫学園高校 第9章-1

 村瀬美穂は学生寮の自室で目を閉じ、音楽に耳を傾けていた。
 卒業式を終え、高校3年間の生活に思いを馳せているわけでも、一週間後に出発する親友との卒業旅行を思い描いているわけでもない。
 彼女は動揺を抑えようとしていたのである。
 
 
 およそ2時間前、すでに卒業式後のパーティも終え、自室に戻っていた彼女にある封筒が届けられた。
 通常、郵便物は一階にある部屋別ポストに入れられるのだが、どういうわけか、ある職員が直接部屋に持参してくれた。しかも、本来は退寮の日、つまり5日後に手渡すように指示があったのだが、忙しさに紛れて渡し損ねるといけないので、今日持参したとのことだった。
美穂は何となく妙な気がして気持ちが悪かったが、差出人欄を見て、そんな気持ちも吹き飛んだ。そこには、タイプ文字で「明菜」とあった。
(あら? 明菜からだわ。 何かしら? もしかしてピンチを救ってあげたお礼?)
 美穂は、パーティ会場から無断で抜け出したことを、責任者である真希に見咎められ動揺していた時の明菜の姿を思い出していた。
 クリッとした大きな瞳に困惑の色を浮かべ、長い睫毛をフルフルと震わせていた姿は抱きしめたくなるほど可愛かった。
 自分を姉と思っていいかと恥ずかしそうに尋ねた表情も、もう一度頭を撫でてとねだった姿も美穂の脳裏にしっかりと刻まれていた。
(いやだわ。私、明菜のこと、本当に妹みたいに思ってるみたい。)
 美穂の顔に自然と笑みがこぼれていた。
 自分も随分変わったものだと美穂は思った。
 中学時代の美穂は決してリーダー的な存在でも、姉貴的な気質も持っていなかった。むしろ、誰かの陰に隠れ従っていることが多かった。それが今では人から頼られたり甘えられたりすることに快感すら感じている。まして明菜のような可愛い「妹」に頼られると何としてでも守ってあげたいような母性本能にも似た思いを感じるのだった。

 封筒の中には、淡いピンクの便せんに書かれた手紙と一枚のCDケースが入っていた。 美穂はCDケースを脇に置くと、畳まれた便せんを開いた。 
『美穂お姉様へ』で始まるその手紙は、すべてタイプ文字で書かれていて、何となく妙な感じもしたが、そんな些細な違和感は、やがて文面の内容の衝撃度がすべて打ち消してしまうことになった。   
 手紙を読み進めていく美穂の表情は、優しい笑顔から無表情、そして驚きへ移り、ついには怒りへと変化していった。
 
『美穂お姉様へ
 改めて卒業おめでとう。今日はいよいよ寮を出て、新しい人生の始まりですね。
 寮を出たら、さっそく良介さんと楽しいデート? でも、それはちょっと無理かもしれないな。何故って?それはね、これから明菜の手紙を読んでくれたら、きっとわかってくれるはずよ。 
 パーティの時、明菜に優しくしてくれてありがとう。お姉様が明菜のこと、妹のように思ってくれて本当にうれしかった。だって、それって明菜のこと、信じてくれたったことだものね。でも、お姉様、人のことあまり簡単に信じない方がいいわよ。明菜はお姉様が考えているような「いい娘」ではないわ。お姉様がこの手紙を読んでいる頃、お姉様はきっと大事なものを失っているはずよ。なんだかわかる? それはね・・・お姉様の大事な恋人、兵藤良介さんの「心」よ。お姉様は、良介さんと明菜はひと晩だけの遊びだったと思っているかもしれないけど、明菜は良介さんを手放すつもりはないわ。だから明菜の持ってるすべてのテクニックで良介さんを夢中にさせてみせる。お姉様は良介さんの「心」は変わらないって思ってるかもしれないけど、良介さんみたいな童貞の男の子なんて、明菜のテクニックにかかればイチコロよ。きっと明日のデートでは、お姉様に「好きな人ができたから、別れて欲しい」って言うはずよ。覚悟しておいてね。
 
 でも、もしかしたらお姉様は不思議に思ってるかもしれないわね。
 知り合ったばかりの良介さんを、なんで明菜がそこまで好きになったのかってこと。  それはとっても簡単よ。だって、明菜、良介さんのことは昔から知っているんですもの。ううん、それだけじゃないわ。お姉様のことだって昔から知っているのよ。ずいぶん会っていなかったから、二人の変わりようにびっくりしたけど、それでもすぐにわかったわ。
でも、二人は明菜のことはわからなかったでしょうね。だって一番変わったのは明菜の方だもの。ねえ、お姉様?「明菜」の「明」っていう字で、何か感じない?二人の知り合いに「明」の字が名前に入っている人いない? ううん、女の子と決めたらダメよ。だって、明菜は本当は女の子ではないんだもの。 もうわかったでしょ? そうよ。明菜の本名は「山本明彦」よ。驚いた?もしかして手紙落としちゃったりしていない?無理もないわ。恋人だと思っていた「明彦」がすっかり女の子の「明菜」になって目の前に現れたなんて信じられるわけないものね。でも、本当なの。同封してあるCDを見てみて。それを見てもらえれば、嘘じゃないってわかるはずよ。・・・・・・・・』

 美穂は脇に置いてあったCDケースを手に取り、開けようとした。手の震えと激しい動悸のためにそんな簡単な動作さえ困難だった。
 それでもなんとか傷つけることもなくCDを取り出すと、ノートPCのスロットに差し込んだ。
 そこに収められていたのは「明彦」から「明菜」へ変化していく過程が写された数十枚にも及ぶ画像であった。
 撮影日付順に並べられてあるので、スライドショーで見ると変化の過程がはっきりと見て取れた。皮膚の質感や髪の毛の長さ、毛質の変化、そしてすべてがノーメイクであるにも関わらず、徐々に女性らしい表情へと変わっていくのもわかった。
 画像を見つめる美穂の顔からはすっかり血の気が引いていた。背筋を何度も冷たい汗が流れ落ちた。
 だが、そんな美穂に追い打ちをかけるような画像が、次のファイルには収められていた。
 細身の「明彦」のボクサーパンツ姿が浮かび上がると、それに続くスライドショーは「明菜」の身体に変化していく過程を写し出していた。
 手足が徐々にか細くなり、鎖骨の線が浮き出るほど華奢になっていくのに反して、胸とヒップの周囲には「筋肉」とは違う、「脂肪」を連想させる増加が現れていく。そして、その変化はボクサーパンツ姿がブラ・ショーツセットの姿に変わると一気に加速していく。
 それは、美穂も含めた少女全員が体験する思春期以降の成長過程を描いているかのようだった。
 だが、それもある時点を越えると、美穂には未体験のゾーンに入っていく。
 Bカップの美穂の胸には、一度も刻まれたことのない、深く長い谷間が明菜のそこにはあった。
 いや、胸だけではない。ヒップから太股にかけての柔らかな曲線は童顔な顔とはアンバランスな成熟美を醸し出している。そしてウエストはその部分の脂肪をすべて胸とヒップラインに移植してしまったかのように細く括れている。
 肉体の成熟度という点で計れば、明菜は明らかに自分の「姉」だった。
 その明菜が、今恋人である良介と一夜を共にしているのだ。
 その魅力的な身体とテクニックを駆使して、良介の性欲を満たしているのだ。
 美穂の心に言いようのない不安が広がってきた。

(私ったら何考えてるの? 問題はそんなことじゃないでしょ?)
 美穂は自分の妄想があらぬ方向に展開していることに気づき自戒した。  
 問題はこの「明菜」が本当に「明彦」なのかということなのだ。
 確かにこの画像を追えば、同一人物が変化していく過程を捉えているように見える。
 だが疑ってかかれば、修正や偽造などの方法がないわけではない。

(第一、なんで女の子にならなければならないの? 良介の心を奪うって? 良介のことが好きだって?)
 画像を見た美穂の頭は混乱していた。次から次へと沸いてくる疑問が頭の中で山のように堆積していった。

 美穂は再び手紙に目を落とした。夥しい量の疑問に対する答えを一つでも見つけたという思いだった。
『・・・・・明菜は小さい頃から女の子になりたかったの。その気持ちはずっと隠していたけど、小学校で良介さんに会ってからは、もう耐えられなくなっていた。いつか本当の女の子になって良介さんと結ばれたいって考えるようになったわ。明倫学園高校を選んだのはね、親から離れて生活ができるから。3年間の寮生活の中で女の子のいろいろなことを勉強して、すっかり女の子になった姿で良介さんと再会するのが夢だった。寮では先生達やカウンセラーの人たちもとても親切にしてくれたわ。明菜がそういう子だってわかってからは女の子として扱ってくれたし、それに明菜のためにって、とても役にたつお薬もたくさんくれた。毎日がとても楽しかったわ。
 でも、3年生になる時、先生から信じられないことを聞いたの。明菜だけの良介さんを奪った女がいるって。それがお姉様だったなんて・・・。
 何日も何日も泣いたのよ。でも、おかげで決心がついた。学校をやめて、お姉様よりずっと魅力的な女の子になってもう一度奪い返してみせるって。本当は高校は卒業したかった。お勉強はどうでもいいけど、卒業はしたかったわ。でも、お姉様のせいでそれもダメになった。
 お姉様は、きっと思っているかもしれないわね。3人いつも一緒で、あんな仲がよかったのにって。でもね、明菜にとって、本当に大事な人は良介さんだけ。ただ、二人だけでいると他の人に同性愛だと思われるから、お姉様を入れてごまかしていただけ。内心はお姉様なんていなくなればいいと思っていたわ。恋人のふりをするのも本当にイヤだった。それがどんな気持ちかわかる?
 明菜はお姉様たちが、つまらないお勉強をしている間に、女の子に必要なお勉強をたくさんしたわ。その成果を良介さんに見せていくつもり。お姉様がこの手紙を読んでいる頃は、きっと明菜にメロメロになってるはずよ。案外結婚も早いかもしれないわよ。そうそう、その時はお姉様、ブライドメイドになってくれる?
 明菜はまだ、完全に女の子の身体にはなってないけど、近いうちに病院に行くつもり。そして本当の女の子になって、良介さんにバージンを捧げるの。お姉様がバージンなのに妹が先にロストバージンなんて順番が逆だけど、許してね。

 最後に、たぶんお姉様が疑問に感じていることだと思うから言っておくけど、明菜が卒業イベントにコンパニオンとして潜り込んだだけじゃなくて、良介さんの相手ができるようにしてくれたのは、職員の皆さんのおかげよ。 え?どうしてそんなことができたかって?そんなの簡単よ。真面目なお姉様にはわからないかもしれないけど、明菜のオクチってとっても役に立つんだから・・・。

 明日から新しいスタートって時に恋人に振られちゃうなんてかわいそうだけど、大丈夫よ、お姉様ならすぐに恋人が見つかるわ。その時はしっかりつなぎ止めておかなくちゃダメよ。もしよかったら、明菜が役に立つレッスンでもしてあげましょうか?

                            妹 明菜より   』
 
 手紙を読み終えた美穂の手はプルプルと震えていた。
 悲しさと悔しさと怒りが入り交じった複雑な感情が、人生経験の浅い18歳の少女の心に渦巻いていた。
 本来5日後に手渡されるはずだった手紙が今日自分のもとに届けられたのは何かの引き合わせに違いない。
 すぐに、良介と明菜のいる部屋に乗り込んで行って、明菜を問いつめることだってできる。建物の見当はついている。後は部屋を探すだけだ。それほど難しいことでもないだろう。もしかしたら、職員の中には自分に協力してくれる人もいるかもしれない。
 だが、美穂はすぐに行動には移さなかった。冷静さを欠いて衝動的に行動するほど子供ではなかった。
 まずは心を落ち着かせなければならない。
 美穂は好きなCDをプレーヤーに挿入し、ベッドに身体を預けて目を瞑った。

(落ちついて、もう一度ゆっくり考えてみるのよ。「明彦」と「明菜」は、本当に同一人物なの?)
 美穂は目を瞑りながら自問した。
 パーティでの明菜との会話を思い返してみた。
 内容についてではなく、明菜の話しぶりやその声についてである。
 あの鈴を鳴らすような甲高い声が、明彦の、いや、そもそも男性のものだなんて信じられないではないか。
 女子トイレの中で自分に慰められ、嗚咽しながらもらした弱々しい泣き声がどうして男のものだと思えるだろう。
 それにハンカチで涙を拭いてあげた時、小さく小首を傾げながら、「ありがとう」と言ったあの可愛らしい声をどう考えたら男の・・・・・
 
 美穂はハッとした。
 涙を拭く時、明菜の目の下に小さな泣き黒子があったのをはっきりと思い出したのだ。
 そして同時に中学時代の明彦にも同じ場所に泣きボクロがあった記憶が甦ってきた。
 なぜ、今までそれに気づかなかったのだろう。 
 それはきっと明菜のそれが儚いばかりの美しさを際だたせるチャームポイントになっていたからだろう。
 現に、美穂はそのホクロをとても可愛いと思った。泣きボクロに涙がとても似合っていた。それが美穂の母性本能をより一層刺激したとも言えるくらいだ。

(ああ、やはり、明彦と明菜は同一人物なんだわ・・・)
 美穂はそう結論づけた。
 あの明彦が女の子になりたがっていたというのは確かに驚きであるし、なぜ中学時代に告白してくれなかったのかと情けない思いもある。
 だが、世の中にはいわゆる「性同一性障害」という人たちがいるのも事実だ。美穂自身、そういった立場の人に何の偏見も持っていない。むしろ困難に立ち向かって生きている姿に感動すら抱いている。だから、明彦がそうだったとしても彼を拒絶したり軽蔑したりするつもりは全くない。たとえこれまでの恋人関係を継続するのは無理だとしても、新たに同性同士としての友情関係は築けたかもしれないし、明菜の言うように姉妹のような関係にだってなり得たかもしれない。さらに言えば、もしも良介が自分より明菜の方を想うのであれば、つらいことだけど、その恋愛関係を壊す権利は自分にはないとも思う。

(それなのに、この手紙は何?)
 美穂の心の中で、いったん収まりかけていた怒りが再び燃え上がり始めた。
 なぜここまで人の神経を逆なでするような手紙を寄こしたのだろう。あの思いやりのある明彦はどこに行ったのだろう。明菜に生まれ変わったことで人格まで変わってしまったということなのだろうか。
 いや、そうではないはずだ。パーティの時に自分に見せた涙も、透き通ったような瞳にも嘘はなかったと思う。あの明菜がこんな手紙を書いたとはどうにも納得ができないのだ。 いや、でも実際コンパニオンに紛れ込み、まんまと良介の相手に収まっているではないか。このことを偶然と呼ぶにはあまりにも無理がある。
 やはり、あの涙は嘘だったのだ。プロ娼婦となった明菜の手管に自分はすっかり騙されてしまったのだ。
 
 美穂は決断した。しかしそれは間違った決断だった。
 次々に解決できない疑問が襲ってきたことと、抑えきれない怒りのために最後の最後で冷静さを失ってしまったのである。
 この時、もしも冷静な判断ができていれば、いくつかの矛盾に気づいたはずだ。
 その一つは、なぜ5日後に渡すはずの手紙が今日、しかも、良介と明菜が一夜を共にしているこの時に渡されたのだろうか。これではまるでその部屋に乗り込んでいってトラブルを起こして来いと誰かに誘導されているみたいなものだ。
 そしてもう一つは、手紙の真偽についてである。明菜には残念ながら、タイプを打つ能力はない。第一、文面を読んでみれば、小学生並みの能力しかもたない者の書く手紙ではない。そのことに気づきさえすれば、手紙が第三者の手によるものであることが明確になったに違いない。
 とは言え、冷静さを失った美穂を責めるべきではない。いくらしっかりしていて、大人っぽいとは言え、あくまで世間知らずの18歳の高校生なのである。
 責めるべきは彼女をそのように導く巧みな奸計を企てた大人達の邪な欲望にあるのだ。
  
 心を決めた美穂には、躊躇っている時間はなかった。
 とにかく一刻も早く良介のもとに行き、目の前の明菜の正体を明かすと共に、その明菜に自分の怒りと悲しみと情けなさをぶつけないことには、収まりがつかなくなっていたのだ。
 ただ、かろうじて美穂の理性的な特徴が現れた点として、すぐに二人の過ごす部屋を直撃するのではなくて、事前に良介宛にメールを送ったことが上げられるだろう。

『良介へ
 今からそちらに行きます。明菜のことで言っておきたいことがあるので。
 職員の人に部屋を聞いてから行きます。30分後くらいになると思います。
                               美穂  』
 
 (続く)

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コメント

§

ついに彼女にもバレて、四面楚歌になってしまいました。
どこまで堕ちていくのか、続きが楽しみです。

人間家畜牧場シリーズというのがAVであるそうで、紹介する記事があったのですが。
政府が合法で、事情(ホームレスや借金漬け)や遺伝子異常ETCを理由に、収容する…というストーリーで、記事を見ると全裸のAV女優がたくさん出ています。

これの強制女装版はどうでしょう。
近未来の日本
過去の犯罪歴、遺伝子(殺人DNAって、一時話題になって、続報はなかったような)や精神の異常を理由に、収容施設(閉鎖されたテーマパークやリゾートホテル)に引っ越す羽目になる。その先で、とすればストーリーが作れるかな?

§ Re: タイトルなし

>森 和正 様

いつもコメントありがとうございます。
書いていてとても励みになります。 

> これの強制女装版はどうでしょう。
> 近未来の日本
> 過去の犯罪歴、遺伝子(殺人DNAって、一時話題になって、続報はなかったような)や精神の異常を理由に、収容施設(閉鎖されたテーマパークやリゾートホテル)に引っ越す羽目になる。その先で、とすればストーリーが作れるかな?

確かに、妄想が膨らみそうな設定ですね。サテンなら、その中に本来は収容されるべきでない人物が、誰かの陰謀か、または何かの手違いかによって、送り込まれていて、物語はその人物を中心に展開させるかもしれません。
どちらにしても、いいアイディア頂きました。サテンの「アイディアノート」に納めさえてもらいました。
ありがとうございます。

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プロフィール

サテンドール

Author:サテンドール
=============================================
女性化小説なら国内・海外を問わず大好きです。

特に屈辱系・羞恥系・強制系・寝取られ系・立場逆転系・年齢退行系・SISSY系などなど・・・。

happy よりは、unhappy ending が好み。
(ちょっと、性格がゆがんでるのかも^^)

私事ですが、以前某サイトに 
「高野奈緒美」のペンネームで
『ある性転者の告白』という拙い小説を掲載させて頂いておりました。事情があって途中で掲載を止めましたが、その完結編も当ブログでご紹介できればと思っています。

それとランキングにも参加させていただきますので、
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